【曲まとめ】芸能人格付けチェック好きのためのクラシック

2016/01/02 雑記とおしらせ  このエントリーをはてなブックマークに追加
本年も大変お世話になりました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。

年末年始の番組といえば芸能人格付けチェック。我が家も皆で見ています(芸能人格付けチェックを見ているというよりは、Gackt様を見ているというのが正しい気がしますが……そして私はGackt様正解時のSE職人を見ている)
芸能人格付けチェックには、有名なクラシック曲が使われていますので、今回はそれを紹介していきます。曲がわかっていると見る楽しさもさらにupするかと。


▼ピアノ協奏曲イ短調作品16(エドヴァルド・グリーグ)
2016年の今年、Gackt様チームがとうとう連勝記録を止めてしまった時の曲。




▼星条旗よ永遠なれ(ジョン・フィリップ・スーザ)
チェック「吹奏楽」の題材となった曲。
クラシックじゃないけど、せっかくなので入れました。




こんな感じで紹介していきます。
ただ、「これぞ芸能人格付けチェック」という曲は、どうやら各サントラからのもののようなので、その辺りの紹介は今回省きます。大変申し訳ございませんがご了承ください。それはそれでまた何かしらまとめたい…。

岡山のフロントエンドとシステム系勉強会の何が違うのか

ここ数日大都会岡山IT界隈(主にフロントエンド)を賑わせているIT系勉強会について、遅ればせながら思うことを書きたいと思います。

この記事では主に、以下の参考記事内で出ているエンジニア(システム系)勉強会フロントエンド(デザイナー寄り)勉強会の何が違うのかという比較に焦点を当てますが、どっちが良くてどっちが悪いという話ではないので注意してください。
皆違って、みんないい。


▼こんな立場で書きます

私はフロントエンド勉強会では「システムの人」と扱われています。岡山WEBクリエイターズはWeb制作会社やWeb担当者の多い勉強会なので、プレゼンテーション層以外をやる人=プログラマーみたいな図式です。

エンジニア勉強会に行くと、「プログラマーだけど限りなくフロントエンド寄り」と言われます。フロントエンド勉強会と違い、エンジニア勉強会はデータ層とアプリケーション層を明確に区別します。プレゼンテーション層をやる人=フロントエンド寄りという扱いです。私がデータ層さっぱりなのも理由かと。

 フロントエンジニア私作業
プレゼンテーション層HTML〜JavaScript等見た目 
アプリケーション層PHP等のロジック部分 
データ層DB・サーバ部分  
(くらいに思ってください。詳しくは3階層システムで調べて…)

ということで、両方の勉強会に顔を出していますので、こんな立場で書いていきます。しかし書き手が私なので、あまり真面目なことは書けません。ゆったり流し読みしてください。

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